子育ては中学からがおもしろい!

医学部合格を目指す兄弟の日々を母親目線で綴ります

軽くなって気持ちが良い

2012.05.11 (Fri)

体重が軽くなった訳ではありません

このGW、とても頑張ったことがあります。

それは半年前に読んだこの本
人生がときめく片づけの魔法人生がときめく片づけの魔法
(2010/12/27)
近藤 麻理恵

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今までいろんな片付け・整理本を立ち読みしましたが、

なんかこれは買ってみようって気になった唯一の本です。

捨てる勇気を後押ししてくれました。やっぱり捨てる罪悪感って

あるんですよね〜〜。

これをきっかけに家じゅうの物を「要る・要らない」と整理していき、

今までにも大量に要らないものを処分していました。
(たぶんゴミ袋30袋以上)

でも途中2人の受験で中断、長男が巣立って子供部屋から片付け始めた

ことでまたまた再開したのです。

次男と娘ちゃんの部屋が終わって、すっきりした部屋を見て

改めて思ったのです。

「うち、全体的に家具が多くない??」



私と夫はそれぞれ独身の頃1人暮らしをしていて、

その時の家具を持ち合わせて結婚したうえに、

結婚した時にまた家具を購入・・・。

もったいない、何かに使えるってことでずっと持っていたのですが、

長男もいなくなり、物も随分処分したらこんなに家具が必要?

それに地震などを考えると背の高い家具って危ないし・・・。

「すっきりと暮らしたい」 ずっと憧れていた想いです。

でもうちの夫は物が捨てられない男・・・う〜〜んなんて言うかな?



「ねえ、要らない家具を思い切って処分しない?」

「どれを?」

そして全部説明すると「そんなに?

「うん、子供もいずれ巣立っていくからこんなに収納も要らないと思う。
すっきり暮らしたいじゃない!
ごちゃごちゃしていたら良い運気も入ってこないよ」

「でも(私の独身時代の)思い出の家具なんじゃない?」

「もう25年くらい充分に役割を果たしてくれたから良いよ。
結婚20周年の記念に家じゅうをすっきりさせよう。」

この言葉に夫も賛成、そして大量?の家具を処分することにしました。

今では処分にもお金がかかります。

リビングに一つサイドボードを購入し、その家具屋さんに処分してもらう

ことにしました。


 タンス2つ 
 ベンチチェスト2つ
 こたつテーブル
 ドレッサー 
 食器棚  (今はキッチンに作りつけ)
 壊れかけた学習机の椅子
 3段の棚
 

必要なものって歳を重ねるごとに変わっていく気がします。

いずれ子供たちの机やベットも不要になる日が来るでしょう。

結婚してから、何度も配置替えをしてみましたがなかなか納得できず・・

それはやっぱり物が多すぎたんだ〜〜って思います。

それに若いころと違って、重い家具を動かすのもしんどくなってきました。

今回、配置換えもしたのですが、ピアノがすごく重かった〜〜



連休でほぼ90パーセントくらい片付け・配置換えは終わりました。

残りは注文しているサイドボードが届いてから片付けるもの、

夫の小さな(ホントに小さな)部屋の片づけだけです。

自分の部屋になると途端に物が捨てられない夫。

私から見れば充分処分対象なのに・・・

でもまあ、ドアを閉めれば見えないから良いわ〜


半年前に比べたら、おそらくうちの中の4分の1くらいは処分したような

気がします。

転勤族の方ならそのたびに不要なものを処分するのでしょうが、

今のうちに住んで19年、物は増えるばかりでした。

なんかすご〜〜くすっきりして、お掃除もしやすく、

気分良く過ごしています。

「よい運気が入ってくるといいな〜〜

今はこれからの季節に備えてUVカットのレースカーテンに惹かれています。






 

これも愛情よ

2012.05.09 (Wed)

GWが終わりましたね〜!

4月の終わりに、予備校の保護者会があったので行ってきました。

学校とは違った視点での説明、とても内容が良くて飽きずに数時間

話を聞けました。さすが予備校の先生は話しも上手です。

「2次重視の東大だろうが京大だろうがセンターが大事」

というところは大きくうなずけました。

学校がおろそかにしていた部分ですから・・・。


で、そのあとに同じ高校から予備校に行った母達が集合して、

自然に話が弾みました。

みんな男の子の母達。

以前記事の中に書いた「空の巣症候群」になったO君の母は

息子がいなくなってさみしくてご飯も喉を通らず、病院を受診したそう

そこの先生が、「男の子のお母さんでしょう?よくこの時期には
そういうお母さんがいるんですよ」

と言われたそうで、そんなお母さんの姿を見た下の娘さんが

「私までいなくなったらお母さんは大変なことになる」

と思って地元大を考え出したとか。

O君母、毎日O君に電話しているそう。(おばあちゃんも)

またH君の母は、さみしくて毎日涙が出て息子のシーツの香りを

嗅いだりしていたと。(旦那のは絶対にしないわよ〜って)

「だって今まであの子を中心にお弁当や夕ご飯を考えていたのに
急に張り合いが無くなって、さみしくてさみしくて・・・。
毎日朝と夕に電話をかけるよう息子に言っています。」

ですって。

びっくり〜〜〜!!!そのことを長男に話しました。

次の日の朝の食事の時にその話をしたらしく、

「お前たち大変だね〜〜!」

「そうよ、予備校に行く前には親に泣かれたよ」

「へ〜俺なんかさっさと部屋を片付けられてしまったし、
連絡も用がある時だけ、しかもメール」

「え?お前帰ってももう部屋がないの?かわいそう・・」

「そうかな?俺はうちの親くらいが気楽でいいけど!」


私は用事がある時にしかメールもしません。

何かあれば連絡が来るだろう・・・くらいですし、実際用事があれば

メールが来ますからその時にちょっと様子を聞きます。

お互いにそれでいいと思っていますので、

この親にして この子ありって感じです。


「まあ、O君やH君のお母さんもかわいくて仕方ないんだろうね。
お母さんは自分の存在が子供たちの将来の負担になってほしくないと
思っている、お母さんが心配だから我慢して地元に戻ってくるとかね・・
これもお母さんなりの愛情よ!!

「なんかばあちゃん(私の母)みたい」

「そうね〜やっぱり育てられたようにまた子供を育てるのかもね。」

そんな会話をしました。


1カ月ぶりの長男、微妙に茶髪になっていました
(めんどくさいから旦那には内緒にしています・・昭和な人なので・・)

担任の先生がなかなか良いそうで、

「今から1日中勉強なんてしなくていいぞ。息抜きを上手くしろ」

と言われているそうです。だから日曜は出掛けたりしているようです。

平日は予備校で7時すぎまで勉強したら、帰ってからは次の日の予習を

するくらいで必ず12時までに寝ているそうです。
 
授業が良いので集中したいそう。

「次男に言っておいて!絶対にちゃんと寝ろって。いかに自分が効率が
悪かったかって今つくづく思うわ」

と。なんか頑張っていたことが裏目に出た・・聞いていてかわいそうでした。


朝は6時半くらいに起きて、洗濯・準備・朝食で8時ごろには

寮を出るようです。洗濯は柔軟剤で洗ったりと失敗もあったようです。

毎日ちゃんと部屋をクイックルワイパーで掃除し、お風呂も掃除
 
しているみたいです。

「毎日掃除しているのに結構ほこりが出るわ」ですって

家では何にもしなかったので、何もかもが良い経験です。
 
たった一カ月ですが、少したくましくなった気がしました。





次男の部活

2012.05.01 (Tue)

高校生になった次男、部活は悩みに悩んで・・・

中学からのスポーツを選びました。

参観日での先生の話では、みんな勉強との両立を考えて、

慎重に慎重に考え中だと。

部活に入るかどうか、運動部でなく文化部にしようか、

中学と同じ部活が良いか違うものに挑戦するか・・?

次男もいろんな部活を見学したようです。

テニス・ハンドボール・ラグビー(これは先輩から呼び止められて)

などなど・・。

まあ、入るかどうかも慎重派なので悩んでいたのですが、

私が、「勉強との両立が無理だな〜〜って自分で限界を感じたら
辞めればいいわ。高校の部活は途中でやめても
誰も何も言わないって。」

そう言うとちょっと気が楽になったようです。

初めてする競技も良かったのですが、やはり中学でやっていた

部活がもう一度やりたくなったようです。

おまけにすでに入っている同級生は練習試合などで

顔を知っている人ばかりでした。



部活に関しては、私は次男に言った言葉どおりの気持ちです。

勉強との両立=「文武両道」を学校は目標とし、勧めますが、

実際には長男の学年の難関大学を目指す人で、3年の最後まで

運動部に所属していた人は、1年の頃より随分と減っていました。

もちろん、最後まで続けて最難関大や医学部に合格した

「学校のヒーロー」のような存在も何人もいます。

でもこのタイプは、部活をしながらも上位の成績を

キープできる能力のある人たちだったようです。



反面、最後まで部活を続けて、能力はありながらも

追い込みが間に合わなかった人もいました。

個人競技でいつも上位の人や、土日の遠征が多い部だったり。

それはそれで本人達も納得のようですが、

「一浪したら合格できるぞ」と面談で言われた人もいたようです。


またある人は、2年で急に目標が見つかったので、大好きだった部活を

辞めて猛勉強をした結果、京都大法学部に見事に合格しました。

決してそれまで上位の成績ではなかったそうで、みんなその成績の

伸びにびっくりしたようです。


とまあ、いろんなお子さんのケースを長男から聞くと、

「絶対に最後まで続けなさい」とは言えません。

で、「辞めたい時には辞めればいい」と言ったのです。


次男の部活はそこまで遠征が多かったりもせず、

放課後は1時間半くらいの練習しかできません。

そのうえ、追試があったりすると先輩たちも全員そろうことが

少ないようです。

また中学と違って、先生もあまり来られないので、自分たちで練習。

気も楽で体も動かせてちょうど良いそうです。

先輩たちとも仲良くなれるし・・。

でも平日は帰って来たら7時半〜8時。

それから勉強を済ませ、12時までに寝るためには

忙しい毎日です。

でも時間がない分、そこで集中力が養われるのかもしれません。

どこまで続くかわかりませんが、成績が下がりに下がってまで

部活を続けるような度胸は、次男にはないだろうと思っています。


中学で部活を引退してから明らかに運動不足の次男。

とても体が重いようで、以前のようになかなかプレーが

できない・・と落ち込んでいます。

まあ、あれだけ何にもしていなかったので当然でしょう!

どれくらいで勘が戻るのでしょうね?!


「文武両道」 素晴らしい言葉で永遠の憧れです。

だからといって、できなくてもダメな人間ではないかな〜?!

学校のヒーローにはなれなくても、自分の目標のために

一つに集中してもそれはそれでかっこいいと思う私です。

綺麗なノートじゃなくていい

2012.04.26 (Thu)

先日、娘ちゃんの家庭訪問がありました。

今年の担任はまた若い男の先生。

とても元気でユーモアがあり、やる気満々(熱血先生)で

子供たちは毎日楽しそう。

「若い先生と話がもつかな〜?なんかノリノリでついていけない感じ」

なんておばチャン的な心配をしましたが、

意外にも若いのにしっかりした先生でした。

娘ちゃんのこと、わずか受け持って3週間ぐらいですが、

「決して前に出てみんなを引っ張っていくタイプではありません」

そうですね・・・その通り・・

「でもよく気が利きます。常にみんなの様子に目を配って、
困っている子を そっと助けてくれます。
先頭で引っ張る子も必要ですが、一番後ろからみんなを
支えてくれる、そんな子も私は必要だと思っています。
それができるのが娘さんだと。」

小さい頃から引っ込み思案で、人から挨拶されても下を向いてしまい、

決して自分から手をあげたりしないので、何か物足りない感じが

していました。高学年になるにつれ少しずつ変わってはきていますが、

それでも積極的な女のお子さんの多い中では目立たない存在です。

3番目なので私も過度な期待をせず「ま、いいか・・。」

って感じでのんびり育てていました。

そんな娘ちゃんですが、長男や次男の周りの女の子を見てきて、

色々思うところもあり、先生の言葉がすごく嬉しかったです。

女の子と男の子のどちらも育てていると、

「これが息子の嫁(彼女)だったら?娘の婿(彼氏)だったら?」

と想像することもあるのですが、その時にあまり積極的で自己主張の強い

女の子はね〜〜〜って勝手ながら思ってしまうんです。



私とは全く違うタイプで小さい頃から不思議でしたが、

どうやら私も子供達も会ったことがない、

夫の亡くなった母がそんなタイプだったようです。

DNAってすごいです



それから話題は勉強の話へ。

6年生は毎日宿題プリントが2枚くらいと自主学習2ページ。
(週末は3ページ)
これが時間がかかるんです

お習字も習っているからか、字も綺麗にびっしりノートを埋めるので

2〜3時間かかるんです。

「ノートを綺麗に作り上げること」の方に重点がいっているようで、

何度も私や次男から注意されていたのですが、先生から花丸をもらうと

余計に張り切ってしまうみたいで・・・。

最近読んだ本の中にも書いてあったのですが、

「小学校の頃にノートを綺麗に書きなさいと教育されることが、
間違いのもと。 それで中学・高校でも、
ノートを綺麗に作ることで勉強した気になる子が多い」

と。これにとても共感しました。

上2人が男の子だったので、綺麗なノートなんてまったく

心配いらなかったのですが、

「あいつあんなに勉強してるのに、成績良くないんだよね〜不思議」

と言われていた女の子を何人か見てきましたので、納得と同時に

娘ちゃんが心配です。


だから先生にもそのことを伝えました。

先生もノートを見てびっくりしたそう。そして、

「基本がわかっていれば、受験はしなくても中学入試レベルの問題を
コピーしてもかまいませんからノートに張って取り組んでください。
それがたとえ1日に数問でも、ノートを埋める勉強より
よっぽどためになりますから。」 と。

私も、
「ノートがびっしり埋まっていても、内容が良くなければ花丸しないでください。」

とお願いしました。

でもいまだに「綺麗なノート」を高評価する先生がいる中、

そういってくれる担任の先生に感謝です。

せっかく2〜3時間勉強できるなら、内容が伴えば伸びるはず・・・

でなきゃその時間がムダですもん、逆にかわいそうな結果になります。

「私は勉強してもできない」って自信をなくす結果になりかねません。

上2人で小学校の頃にこんな時間をかけて勉強した姿はあまり見た記憶が

ありません(特に長男は中2までも・・だから今苦労してる?)。

女の子が男の子と同等に張り合うには、コツコツ努力するしかないとも

聞いたことがあります。

実際長男の同級生の優秀な女のお子さん達も超努力家でした。



いまだに私の中には「塾にも行かず自分の力だけでできる子」への

憧れがあります。

わずかながらいるんですよね〜〜。(教育費も最安値)→ここも魅力!

我が家の子育て総仕上げの娘ちゃん。

やれるところまで自力で頑張らせて みよう!
 

1人で自分の部屋に寝始めて、朝も自分で目覚ましで起きて、
リビングでなく自分の部屋で勉強するようになりました。
心なしか表情まで時々「大人っぽく」見えます。
男の子に比べるとそうなるのが早いですね?!
でもお風呂はまだお父さんと・・・そして兄達がいても裸で平気。
このあたりがまだまだ子供の部分です。

次男、高校生活2週間目

2012.04.24 (Tue)

次男の高校生活が始まって2週間が過ぎました。

各教科もすべての授業が始まり、教科担もわかったようです。

長男を教えたことがある先生が3人、最初の授業で名前を1人1人

呼んでいく時に、次男の名前と顔を見て、

「はい、弟!」といきなり2人の先生に呼ばれたそう。

「あいつの『弟』ってオーラが出てた!」と言われたり・・

そんな話を楽しそうに長男とメールをしていました。

兄弟で共通の話題があって見てても楽しいです。



クラスも仲良しがたくさんできて、早速休みの日にカラオケに

5人くらいで行きました。

「あいつら、超面白い!!みんなやるからには何でも勝ちを目指すから
カラオケでも携帯からYOU TUBEで歌い方とか調べて、
順位を争ってマジだった。俺3位!!」と。

長男から「遊びもバカなことも超まじめにやる集団」って

噂には聞いていた次男なので、それがだんだんわかってきたようです。

でも英単語の本もカラオケに忘れず持参し、問題を出し合う。

このギャップがまた面白いそう。中学にはなかった光景だと。



その英単語テスト、ようやく今日が第1回目です。

長男たちも苦労したこの単語テスト。

2年間ぐらい続きます。(100問覚えてテストはその中から50問)

そして「満点を取るまで放課後、追試・追試で帰れません」

次男はこのことを知っていましたが、他の子は

「先生、何点で合格ですか?」

「満点です。」

「はあ〜〜〜??ムリじゃね??」

「部活に行けない!!!」

と、みんな大変な騒ぎだったとか・・。

さあ、記念すべき一回目、どうだったかな〜〜〜?

部活に行ける? 何時に帰ってくる?楽しみ〜〜〜



英単語はとっても大事。長男もこのテストがあって良かった〜〜

と言っています。入試が終わってその良さを感じるのでしょう。

英単語も古文の単語も、どうせ覚えなきゃいけないものは

1年のうちに無理にでもしっかり覚えておいた方が良いですね。



この数日、次男も暗記していましたが、どうも睡眠前に暗記して寝たら

次の日良く覚えている(特に覚えにくい単語)らしいです。

寝ている間に覚えたものが頭の中で整理されると聞きますが、

ホントなのでしょうか???

まあ、そういう自分の方法を色々模索するのもこの時期かもしれません。

自分でも9時から12時まで勉強して、なるべく12時には寝る

と決めたようです。(とりあえず勉強時間平日3時間)

続くかな〜〜?それも自分の気持ちとの戦いです。

だから平日は部活(中学と同じスポーツを選びました)が終わって、

帰ってご飯、お風呂・・で9時にはなります。

今日から朝の課外も始まりましたので、

いよいよ進学校の高校生らしい生活です。



私はメリハリが大事と思います。

部活で体を動かして(体力も必要)、勉強する時はする!

気分転換に、遊んだりテレビを見ても良いけど、きちんと気持ちを

切り替えられる・・・勉強ばかりしろとは言いません!!

もう高校生だから自分が出す結果には自分で考えて責任を持つように

してもらおうと思います。

私はこれまでより少し距離を置いて見守ります。

これも高校生の親として2回目だからこそかな〜?

でも距離を置きつつ、1回目で成し得なかった

現役合格への野望は膨らむばかりです





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プロフィール

Author:misa
2男1女の40代中盤の母です
長男 浪人生
次男 高1
娘  小6
W受験も終わり、長男は再度医学部にチャレンジです

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