子育ては中学からがおもしろい!

医学部受験の日々を母親目線で綴ります

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ピアノ男子その後 長男編

2012.10.05 (Fri)

私のブログを訪れてくださる方の検索キーワードで、

「男の子、ピアノ」というものが毎日のようにあります。

でもピアノの記事はほんのわずかしか書いていませんので

がっかりされているかもしれませんね。

「ピアノ男子」とタイトルに書きましたが、正確には

「ピアノを細々長年続けた男子」です。

芸術の秋でもありますので、今日はピアノの記事を書いてみます。


予備校に行った長男、たまに会うと

「あ~~~ピアノが弾きたい」と言っていました。

夏休みに帰ってきたときに久々にピアノとご対面したのですが、

う~~~ん、指が思うように動かずあらら??な感じ。

娘ちゃんも苦笑い。自分でもこんなに弾けなくなっていることに

がっかりしていました。

13年間月謝を払い続けたのに~~~。(私の心の声)


長男は昨年の12月の発表会までレッスンに通いました。

最後の発表会、これで見納め・・って思うとジーンときました。

曲はリストの「ため息」。

受験生に「ため息」って・・・縁起悪くない???

あ、でもとてもとても綺麗な曲ですよ。

学年順のプログラムなので、トリを務めさせていただきました。

そして高3生はピアノ教室も卒業なので、最後に一言

皆さんの前で挨拶をさせて下さるんです。長男は、

「僕はピアノを辞めたいと思ったことは一度もありませんでした。
でもここまで続けてこられたのは先生と両親のおかげです。
皆さんもできればずっと続けてください。」


みたいなことを言っていました。

あまりにも練習せずに何度も私に怒られたこともあったのに

辞めたいって思ったことなかったんだ・・・。

長男がピアノを本当に楽しんでいるな~~と私が思ったのは

中学くらいからです。それなりの曲が弾けるようになり

合唱の伴奏を担当してみんなに認められたりし始めてから

楽しく弾いている感じがしました。

高校生活でも受験期にも気分転換になった様。

でもセンターの後~前期試験までに時々弾くピアノの音は

今まで聞いたことがないくらい激しくて・・・口には出さない感情が

音から伝わってきて聞いてて胸が苦しくなったのを今でも覚えています。



発表会の最後に先生とお話しました。

「先生、受験生なのに「ため息」なんて・・

「はっはっは、お母さん、大丈夫ですよ。
長男君はいつもハードルの高い曲を弾きたがるんです。
途中は間に合うかな?大丈夫かな?って心配になるんですが
ちゃんと発表会には仕上げてくるんですよ。
そして今まで一度も発表会で楽譜を開いたことがない、気づいてました?
プライドも度胸もあるんですよ。
きっと受験もそうやって乗り越えてくれるって私は思いますよ。」


発表会で楽譜を開くなんてって思われるでしょう?

でも中高生になると曲も長く、自信のない子は結構お守り代わり?

のように開いているんです。

小さい頃からずっとお世話になった、しかもピアノの先生らしい励まし。

嬉しかったです。受験は「大丈夫」ではなく「ため息」な結果でしたが・・・

ハードルの高い曲を弾きたがる・・・って大学選びと同じじゃない!!

性格が出るんですね~。先生もそれぞれで面白いでしょうね。


長男の言葉ではないですが

「今までピアノを辞めさせようと思ったことは一度もありません。
(口では練習しないなら辞めなさいとは言ったことがありますが・・)
でもそう思えたのはピアノを弾いている姿、
その音色が大好きだったからです。
合唱・発表会などたくさん楽しませてもらいました。ありがとう。」


です。

次にピアノとご対面する時はさらに弾けなくなっていることでしょう・・。
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自分でセンター対策

2011.12.05 (Mon)

センターまでちょうど40日になりました。 自分のブログにカウンターを貼ればよいのですが、

なんか勇気がないままここまで来ました。

で、いつも私を励ましてくださる方のブログにあるカウンターで

センターまでの日にちを確認している私です。

3桁だった日数が2桁になり、50日も切り、とうとう明日から30台です。

実感があまりわかないまま日にちだけが着実に近づいています


長男のほうは、淡々と毎日を過ごしています。

すご~い意気込みも感じないし、焦っている感じもないです。

部活を夏までやりきった野球部生の母と先日話しをしたら、

「成績は伸びてきているんだけどね、間に合わない感じがしてきた。
本人も「お母さん、浪人するかもしれないけどいい?がんばるけど間に合わないわ」って
言うのよ」 と言っていました。

小学校のときからとてもまじめに野球にも勉強にも取り組んでいたT君。(旧帝大志望)

T君にかかわらず、長男のクラスの部活生たちもすごい意気込みで勉強をしています。

「現役生は最後の瞬間まで伸びる」って言われるのはそういう人たちなのかもしれませんね。

そんな部活生に比べて、淡々とそれまでのペースと同じ長男・・・です。

きっと精神的にも追い詰められているのでは?と心配してくれてた同じ年の私の兄の娘。

早々と推薦入試で看護大学に合格が決まったので、電話で久しぶりに話をしたのですが、

長男がいつもと変わらないのでほっとした・・・と兄嫁に後で言ったそうです。


11月の中旬ごろだったと思います。長男が言いました。

「進研ゼミのセンターパックと国語と物理のセンター過去問の問題集をネットで注文していい?」

「センター対策って学校でしないの?」

「うーん・・するらしいんだけど、国語はクラスの大多数が2次試験に必要ないのに
東大や京大を受ける一部の奴らのためにずっと2次向けの授業で、
センター対策は直前にしかしないらしい。」

同じ学科でも先生が違うと、そのクラスはすでにセンター対策をしているそう。

そんな話を聞くと、2次に国語が必要ないメンバーに焦りや先生に対する不満が出てきたようです。

センターの国語はちょっと独特で、センター対策の国語の参考書に

とにかく過去問をたくさん解くようにと書いてあったそうです。

そして友達と「東大や京大を受ける奴らと違って、俺たちはやっぱセンターが大事じゃね??
センター取れないとどこも受けられないし・・。自分たちでセンター対策するしかない!」

って話になったようです。(もちろん東大・京大でもセンターは大切でしょうが・・)


以前担任と話をしたときに、「2次に必要な科目(たとえば長男の場合は英・数・物理・化学)は

学校では2次対策を重点にしていきます。センターの過去問も直前にさせますが、

基本的には自分でセンター対策をするように・・・」ってなことをいってました。

クラスではすでにセンターを課す推薦入試に合格し、センターだけの勉強を

すればよい子もいます。

一応理系のクラスですが、受ける大学によって2次試験科目も傾向も様々・・・

できる対策は自分でしなきゃっていう長男たちの考えにもなんとなく納得です。


進研ゼミのセンター対策パックは注文後すぐに届きました。

全教科5回分。(センター模試みたいな感じ)

注文の際「これ、俺のお小遣いから出すわ」と言う長男。

「いいよ~それくらい」と言うと、

「いや、いろいろお金かかるし・・・それに自分で出したほうががんばるかも

ということで9000円ほど、自分のお小遣いから払いました。

それから国語と物理の河合塾出版のセンター過去問集。

アマゾンや楽天でもすでに売り切れ!! 皆さん早くから購入されているんですね・・・

やっと紀伊国屋のネットストアで見つけて購入できました。

届いてみてびっくりしました。過去22年分・・分厚い・・・6センチもある!!!

センター試験過去問レビュー国語 2012 (河合塾シリーズ)センター試験過去問レビュー国語 2012 (河合塾シリーズ)
(2011/05)
河合出版編集部

商品詳細を見る


週末にセンター過去問にも取り組んでいくつもりらしく、昨日とおとといもタイマーで

時間を計りながら解いていたようです。22年分もできるかはわからないけど

過去問をすることで何かパターンとかコツとかがつかめるといいのかな?

とにかく、最初の関門のセンター試験でつまづきたくないっていう強い気持ちは

感じられる今日この頃です。

夢で大学名が大きな声で聞こえて目が覚めたこともあったそうです。

淡々とすごしているように見えて、心の中はプレッシャーでいっぱいなのかもしれません。







長男的前向思考

2011.10.20 (Thu)

「弱音を吐きたい時もある」という記事を書いて数日後、耳を疑う言葉が長男の口から出ました。

「俺、なんかセンター取れそうな気がする

「はあ????この前まで自分の出来無さを嘆いていたのに・・・
とうとう頭がおかしくなってしまったのか?
自信がつくような試験も何もなかったはずだけど?なんの根拠があってそんなこと言うのか?」

そう思っていた時に、3年前のことが蘇ってきました。

高校受験の時も、返ってくる模試の結果に何度も落ち込み、時には泣きそうになりながらも

塾の先生に「英語の100点はすごいじゃない?これは立派!」

とか少しでも良いところをほめてもらったり、「この時期の模試は気にしなくていい」

なんて言われると、途端に気持ちが立ち直る・・・。

この繰り返しでした。

私も初めてでしたので、この気持ちの波に振り回されててドッと疲れたものです。


今回なんで「センターが取れそう」なのか??

それはくわしく聞きませんでした。というか、あまりにも突拍子のない言葉だったので

あっけに取られて聞きそびれたのかもしれません

でもまた気持ちを立て直したのね・・・。


長男が高1の頃から仲良しのメンバーにA君とB君がいます。

A君は野球部、B君はバスケ部の主将で2人とも小学校の頃から始めたそのスポーツを

とうとう高3の夏までやりきりました。

長男は色々あって部活は辞めてしまったものの、この2人と同じく体育会系の性格なので

気が合うようです。お母さん方もサバサバした方なので私もすぐに親しくなりました。

で、長男が言うには、
「俺達3人は成績は悪いけど、絶対に志望校のランクを簡単に変えたりしない
ってところが似ている。」
 そうです。( 体育会系に共通なのか?)

2人ともに工学部のようですが、かなりすごいところ?を狙っています。
 
それも1年の頃から変わらずの志望大学です。

A君のお母さんと話した時に、

「どう考えても厳しいから他の大学に変えたら?なんて言ったら機嫌悪くて大変なのよ~」

って・・・やはりうちの長男と同じです。


長男は高校受験の時に、どんなに成績が伸びなくても第1志望をあきらめずに、

そこに合格して過ごしている自分をイメージし続けていたのだと思います。

だから今も第1志望大に合格している自分をイメージしているのかも・・・。

「センター取れそう」っていうのは、決して油断しているわけではなく、

そう思うことで自分の気持ちをひたすら前向きに、「攻め」に持っていこうとしている。

それが高校受験から学んだ長男流のモチベーションの上げ方なのでしょう。


今だけでなく、高校に入学してからも、どんなに成績が悪くても

落ち込んだらすぐに気持ちを立て直すことで、前向きに3年間やってこられました。

長男が何気なくこう言いました。

「俺、3年間、自分なりにすごくがんばったと思う。」

なんか胸にジーンときました。 そうだね、ホントに良く頑張ったよね?!

「自分は頑張れた」 って言えることはすごいこと。自信を持って良いんじゃない?

センターまであと87日、自信を持って突っ走れ~~~~ と心で叫ぶ私です



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弱音を吐きたい時もある

2011.10.03 (Mon)

とうとう10月になりました。朝晩が肌寒く、あのギラギラまぶしい日差しの夏とは違い、

空気も日差しにも「秋」を感じられます。


さて、大学受験生の長男ですが、学校でこれから入試までの説明会も終わり、

次回、学校で学年の保護者の皆様や先生方とお会いするのは「卒業式」だそうです。

まだ「卒業式」なんて実感はわきません・・。

センター試験までのカウントダウンも、もうすぐ100日を切ります。とうとう2ケタに・・・


高校では、夏休みが終わってすぐに、文化祭・体育祭がありました。

文化祭では「何でもやるからにはトップを狙う」というクラス、合唱の練習も

夏休み前から夏休み中も勉強の合間に熱心にし、全校トップの金賞をいただきました

金賞の発表があった瞬間のみんなの喜びよう!!見ている方もジンときました。

長男は中学から6年間ずっと合唱といえば伴奏

でもこんなに合唱というのが感動するものなんだと今年初めてわかったようです。

そしてクラスの盛り上がりも最高潮・・・・で受験モードに突入したのです。


学校からは「第1志望だけではなく、センター次第で受験するかもしれない可能性の
ある学校の願書をすべて自分で取り寄せておくこと。学校には願書はありません。」

と言われました。センター後あわてて願書を取り寄せて、もし・・・ってことがあったら・・だそう。

長男は第1志望に向けて気持ちはまっしぐら。

第2志望くらいまでは考えてはいますが、そのほかは全く今は考えていない、

いや、考えたくないようです。だから

「願書、他にどこを取り寄せる?」と聞いても、

「うーん、わからん。」

「○大は?」

「じゃあ、そのへんで・・」(そのへんで・・・って言われても・・)

って感じです。

で、第1・2までは本人の思っている大学と、あと2校は先生に面談で勧められたところ

を(私が)取り寄せることにしました。

早い方はもう前期の受験校の宿泊も予約済みとか。センター後にキャンセル可能ですって。

え~~~!我が家の場合・・・まだどこを最終的に受けるのか予想もつかないんだけど・・・。

こうして受験に向けてなんだかあわただしくなってきました。


長男は最近センター模試を受けました。その後不機嫌

「やっぱり俺、出来が悪いわ。やってもやっても成果が表れない。 いくら模試の成績を
気にしなくても良いって言っても、こんな成績じゃ医学部なんて受けられない。
1浪しても成績が上がらなければ医学部はムリ、あきらめる。」

ずっと前向きに努力してきた長男が、珍しく弱音を吐きました。

マークなのですぐに自分たちで自己採点が出来ます。そこで長男も恐れていたように

国語が半分くらいしか出来なかったそう。 それに教科としては嫌いではない物理も

思ったより点数がとれなかったそう。

よくよく聞いてみると他の教科は8割5分以上とれていたりそれに近かったり。

私はてっきりほとんどが8割にも満たないと思っていました。

でも本人にとっては全く不本意な結果です。もちろん医学部受験ではまだまだ実力不足。

ここにきて、努力しても結果に表れないことにいら立ちが出てきたのでしょう。


長男の周りには、常に平均偏差値80以上のトップ君や今まで勉強をさぼっていたのに

急にやる気になってすぐにその成果が表れる「地頭良男」君、などなど

真面目にコツコツやってもなかなか思うように伸びない長男にとっては、ため息の出る様な

人がたくさんです。きっと自分が情けないんだろうな~~~

だから弱音を吐いたんだと思います。 私も親として長男の大学受験が初めてです。

そういう言葉を聞くと、なんかつらいんですよね~~~。
(出来が良い子に産んであげられなくてごめんよ~~)


でも、いつも弱音を吐いているわけではありません。( いつもは弱音を吐く暇もないくらい)

それでもちゃんと机に向かい、本格受験モードの姿を見ると、

「たま~に弱音を吐くくらい良いじゃない?!夫には決して言わないもん。(母親の勝ち?)
言いたいときは聞いてあげよう。」

という気持ちになりました。 3年前の高校受験の時にもこの時期は弱音を吐き、

私もそれがつらくてつらくて・・・って感じでしたが、今はここに気持ちを書くこと、

そして皆さんとのコメントのやり取りで、3年前よりは落ち着いた自分がいます。

いつも温かいコメントをくださる皆さんに心から感謝しています

「夏休みの成果は11月ごろから実感できる」

そんなコメントを先輩母からいただきました。

「現役生は、センター後に急激に伸びる」

先生からはそう言われました。

そんな言葉を心から信じたい私です。

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きた!緊張!

2011.09.16 (Fri)

次男のことを書くつもりでしたが、長男が学校から持ち帰ったものがあります。

「大学入試センター試験  受験案内」

お~~~~~~ついにきた~~~~!!!なんか緊張するわ~~~!

志願書は学校で先生のしつこいくらいの説明を受けながら下書き済み。

私の任務は「受験料の振込み」です。

「あのさ~成績開示を希望するかしないかで料金が違うんだけど、先生が
合格した人にとっては必要ないものだけど、浪人する人にはとても重要だって」

「ふーん。まあそうだわね~~」と家事をしながら聞いていたので

後で振込用紙を確認したら、しっかりと

「成績通知を希望する」 
の用紙でした

まあ、「俺は必要ない」なんて自信のある人は少ないものでしょうが・・・。

これが届く頃「あ~~届いたんだ~~もうどうでもいいけどね」

なんて言う日が来ればいいけど・・・。



さて、私の任務を遂行するにあたって、「やはり大安とかに振り込むべき?」とか

考えましたし、受験票が届いたらどこの場所が縁起が良いかしら???なんて

長男に言ったら、

「先生があまりにも大事に保管しすぎてどこに置いたか分からなくなる人がいるって」

と。それにいつも提出プリントとかギリギリの私なので振込も早めにしちゃった方が

良いのかな~~? 皆さんはどうなんだろう???


今日でセンターまでの日にちがちょうど120日です。

あと4カ月。「自分がセンターを受けるなんて実感がわかない」らしいです。

そんなものなのでしょう。でも今までカレンダーに書き込みなんてしなかったのに

「願書締め切り日」とかしっかり記入し始めました。

それから地元大学の推薦も締め切られたようです。結局、受ける選択はしませんでした。

でも多くの人が志望したのを見て、

「あ~~俺はそれでよかったのか??」って思っている感じもしなくはありません。

なんか少しづつ不安が見え隠れし始めました。

そんな時に届いた進研ゼミからの案内に

「頑張っているからこそ不安になる」
 

そんな言葉が書かれていました。それから「自分の未来に妥協するな」とか・・。

いつもこんな言葉は進研ゼミってうまいのよね~~~。
 
頑張っているからこそ起こる不安・・・そうかもしれません。

もう自分の選択を信じるしかありません。

これから何度も襲ってくるだろう不安な気持ちを、何度も奮い起こして頑張ってほしいものです。


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プロフィール

misa

Author:misa
2男1女の母
長男 医学部医学科2年
次男 医学部医学科3年
娘  公立高校2年
5年にわたる医学部受験生の母終了

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